神戸市沼田建設工業株式会社の違法行為を告発する会 お問い合わせ
当WEBサイトについて

当WEBサイトは、神戸沼田建設工業株式会社による詐欺まがい、公共工事(血税)の不正、違法行為などの犠牲や被害に遭われ、泣き寝入りしている方や、損失を被った方々と共に救済すべき目的で設立された「神戸市沼田建設工業株式会社の違法行為を告発する会」の公式WEBサイトです。

 

被害に遭われた方からの投稿や、実際の被害状況などを写真や動画を用いての掲載など、神戸市沼田建設工業株式会社による被害に遭われたからの窓口として運営してまいります。

1. このサイトを立ち上げる目的・趣旨

神戸市沼田建設工業株式会社の違法行為を告発する会は、下請け業者並びにその関係者各位で結成された告発の会です。

 

沼田建設工業㈱の代表取締役沼田武夫は神戸市の公共工事で、慣行的かつ常習的に元請け会社の権力を振りかざし、相場崩れした安価な工事価格で下請け会社に仕事を請けさせ、下請け業者を苦しめただけではなく、工事期間中に神戸市から追加された予定外の追加工事も下請け業に施工させ、沼田建設は下請け業者に正当な追加工事代金を支払うことなく、

沼田建設は神戸市から出た正当な追加工事費を抜かりなく受け取っている。

 

もちろん下請け業者は追加工事の費用を請求したが、取り合うことは無かった。

 

また、沼田武夫は下請け業者に自分の愛人に設立させたトータルエンジニアリングの会社を使うように執拗に迫り、下請け業者の自由と利益を奪い続けている。沼田建設工業は下請け業者をイジメにイジメ抜き、自社と愛人に設立させたトータルエンジニアリングに必要以上に利益を上げ続けている。

 

その利益は下請け業者たちの身を削り骨を削り下請け業者の多大な犠牲から発生したものである。

 

生活苦に追いやられた下請け業者たちにも家族があり、大切な守るべきものがあります。

 

平成から令和へと時代が移り変わり、建設業界の古くから続く悪い習慣を次の時代に持ち込むことなく、この悪習を根絶する思いと、沼田建設工業から被害を受ける下請け業者を無くす(ゼロ)目的として告発者の会を設立しました。

 

なお、当告発の会は実際に沼田建設から被害を受けた複数の業者で結成しており、これらの事項は氷山の一角であり、他にも既に被害に遭われた業者たち、もしくは将来に向けて被害に遭われようとしている業者たち、税金を納めている市民のために、現代建設業界へ警鐘を鳴らし続けることを使命としております。

2. 沼田建設工業㈱が違反していると思われる法令(一部抜粋)
1、建設業法第7条(許可の基準)第3項 2、建設業法第18条(建設工事の請負契約の原則) 3、建設業法第19条第1 項(建設工事の請負契約の内容) 4、建設業法第19条の3(不当に低い請負代金の禁止) 5、建設業法第22条(一括下請の禁止) 6、建設業法第28条(指示及び営業停止) 7、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第13条
3.神戸市沼田建設工業株式会社の不正、違法行為目録

※これらの不正、違法行為は告発状況により一部抜粋とさせて頂きます。

 全ての不正、違法行為を掲載出来ないことにご理解頂くようお願い申し上げます。

沼田建設工業㈱は神戸市北区の有馬の公共工事資金で自社ビルのリフォーム工事を行い、神戸市と神戸市民と税務署を欺き不正に血税を使っている。

◉ 沼田武夫社長は親睦のある業者Hに沼田建設自社ビルをリフォーム工事させ有馬公共工事の会計を偽り、リフォーム代の全額を支払い神戸市と神戸市民と税務署を欺き不正に血税を使用している。

沼田武夫社長は個人でトータルエンジニアリング㈲を設立し、愛人H を代表に就かせ公共工事代金の一部をトータルエンジニアに不正に流している。

◉ 沼田武夫社長はトータルエンジニアリングに過剰に機材リースを発注し、公共代金を不正に流している疑いがある。

◉ 沼田武夫社長はトータルエンジニアリングの仕事に沼田建設の従業員を無償で働かせ、不正に私腹を肥やしている。

沼田建設は元請け会社の強みを利用し立場の弱い下請け会社に、破格な工事料金で契約させ多数の下請け会社の経営を圧迫もしくは倒産させている。

◉ 沼田武夫社長は最近ではの下請け会社Rの経営を圧迫した。下請け会社Rの追加工事代金の増額要請の受けっとているが下請け会社Rを跳ね返し、頭の弱い貧乏会社と豪語し侮辱している。

沼田建設は会社内に従業員に内緒で盗聴器を仕掛け社員の動向を不正に把握している。 (日本国憲法第22条違反、職業選択の自由の妨害、プライバシー侵害、個人情報保護法違反)

◉ 沼田武夫社長は盗聴器で役員H部長と当時のK事務員の武夫社長、愛人H、長男T、次男H の悪口と、会社批判を知り役員H部長が担当している現場が終わり次第、役員H部長を懲戒免職にし、退職金を払わないうえに同業者に転職させないと豪語している。

◉ 沼田武夫社長は盗聴器で当時のK事務員の転職の転職先を沼田建設顧問先の税理士会社と知り、その税理士に連絡をし当時のK事務員を雇えば顧問を外すと一喝し当時のK事務員の転職を破たんさせた。

◉ 沼田武夫社長は盗聴器で役員H部長と当時のK事務員が沼田建設の従業員達を、他の会社へ転職するようにアドバイスしたことや、以上の事柄を知り役員H 部長の父親である監査役Mの不正生活保護費受給を行政に告発し親子ともども生活を破たんさせると豪語している。

沼田建設は公共工事で多数の倒産予定の会社や知人の会社に工事を架空で発注し、工事代金を支払い見返りとしてキックバック(裏金)を受け取り、私腹を肥やし、神戸市と神戸市民と税務署を欺いていた。

◉ 沼田武夫社長は不正に受け取った裏金で協力してくれた業者や知人を韓国に誘い、高級ホテルやカジノなので血税で豪遊し神戸市と神戸市民と税務署を欺いている。

沼田建設は社休日に沼田建設の事務所に行き、当時 K 事務員の机をあさり、Kの私物である機材を発見し、それを破壊した。(器物損壊罪)

※以上のことから思うことは、

沼田武夫社長は別居中である本妻Kに生活費も

長年支払うことなく、本妻K の生活は苦しいうえ、本妻K は次男H と同居しているが

沼田武夫社長が名義貸しの為に不正に社会保険に次男H を加入しているため、

次男H は他で就職も出来ず、しかも沼田武夫社長は次男H に給与も支払っていないため

実の妻と実の息子の生活を極貧生活へと陥れたあげく、それらをかえりみることなく

血税である税金を多額に不正利用し、下請け会社から資金を吸い取り、

武夫自身と愛人H だけのために私腹を肥やし、

神戸市と神戸市民と税務署と下請け会社を欺いている。

 

沼田武夫社長と愛人H が神戸市須磨区の閑静な住宅街にある広大な敷地に

建てられた豪邸と整備された庭園や果樹園を見れば、

語らずとも沼田武夫氏の悪事が伝わるものである。

神戸市沼田建設工業株式会社の違法行為を告発する会 〒101-0015 東京都千代田区神田神保町三丁目2番地9 代表 塚本茂
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